てめェら倒すのに首から上が動けば十分だ1


作者:富樫義博 先生

作品:HUNTER×HUNTER
キャラ:ウボォーギン

マフィアが抱える念使いの殺し屋である陰獣グループの病犬(やまいぬ)の毒により首から下が麻痺したウボォーギンに対し、今度は陰獣の蛭が背中に取り付き口から出した大量のヒルをウボォーギンの体内に仕込んだ。
身動きの取れないウボォーギンだったが蛭の頭を噛み千切って殺害した際の、男の中の男らしい名言である。


蛭の頭を美味しそうに頬張るウボォーギンさん。
てめェら倒すのに首から上が動けば十分だ2


マフィアから至近距離から顔面を銃撃されるも歯で真剣白刃取りをし、脆弱な人間をアリのように捻り殺すウボォーギンさん。
てめェら倒すのに首から上が動けば十分だ3


陰獣チームは見ての通りのイケメン揃いである。特に地面から出てきた亀頭みたいな頭とセクシー系ヌルヌルボディを持つ蚯蚓さんにはセンリツもメロメロだ。
てめェら倒すのに首から上が動けば十分だ4