natisunokagakuryokuha

作者:荒木飛呂彦 先生

作品:ジョジョの奇妙な冒険
キャラ:ルドル・フォン・シュトロハイム

サンタナとの闘いで手榴弾で自爆死したはずのシュトロハイム少佐だったが、世界一の科学力によって胴に重機関砲を備えたギミック(ゲルマン民族の最高知能の結晶)となり、しかも大佐に出世して帰ってきた。
カーズの手の肉を鋼鉄の指で引きちぎったり(握力1950kg)、目には紫外線照射装置を備え、胴体から真っ二つにされても普通に生きていたりと、ターミネーターばりのオーバーテクノロジーのシュトロハイム大佐ですが、そこはさすがナチスの科学力に不可能はないのだ。


格好良すぎるポーズと共に重機関砲をまさにぶっ放そうとするシュトロハイム様。
我がナチスの科学力4


誇らしきナチスドイツにかかっては科学力だけでなく医学薬学も世界一である。
我がナチスの科学力3


その戦闘力だけでなくインテリでもあり、文武両道で森羅万象に通じているシュトロハイム様。一生ついて行きたくなる上司である。
我がナチスの科学力2